手帳のノート部分

手帳のノート部分 

ファイナンシャルプランナーの西田です。

今回も手帳のお話。

開業一年目でたくさん考え事がある私、手帳に助けてもらっています。

仕事でメインとして使っているのがEDiT週間ノートです。
前回も書きましたが、この手帳はその名のとおり130ページもノートが付いてます。
(そのせいで重さがあるのですが仕方ないですね・・・)

この大量のノート部分、どこに何を書いたのか分かるように自分で目次を作っています。

ノートは、アイデアをメモしたり、打ち合わせ内容をメモしたり。
基本的に見開き2ページで、ひとつの事柄に使っています。

それと、ルーティンで毎月することをリスト化してチェックしています。
これがないと忘れてしまうと思うので、超重要なページです。

EDiT週間ノートの唯一残念なことがページナンバーが印刷されていないこと。
間違わないように、と毎回書き入れるときに緊張します。
MARKSさま、ぜひページナンバーの印刷お願いします!

手帳のおかげで少しずつ事務仕事のペースがつかめてきたし、やり忘れがなくなりました。
時間をコントロールすることは、お金をコントロールすることにもつながります。

今度は、手帳とお金の関係についてもお話ししたいと思っています。

講座の日程などの詳しい情報は、こちらの「講座日程」よりご確認ください

関連記事

  1. 2020年の手帳

  2. 朝活手帳の使用開始

  3. 【手帳2020年】ロルバーン手帳

  4. 【手帳2020年】EDiTマンスリー手帳~その2~

  5. 続・2021年の手帳

  6. 日経WOMAN11月号の手帳特集に掲載されました!

PAGE TOP