複数の手帳を使うメリット

 複数の手帳を使うメリット 

富山のファイナンシャルプランナー、
社会保険労務士の西田です。

現在、手帳を6冊使っています。

そのうち、仕事に関係するものは3冊。

①常に持ち歩くスケジュール用

②仕事の進捗管理用

③仕事のToDoとメモ用

 

3冊をどうやって使っているかというと、

①→②
確定している仕事の予定のみを②に書き写す

予定から逆算して、進捗スケジュールを組む
②→③
日々のToDoを書き込む

②と③に書き込むときは、仕事以外のプライベート等の予定を
参照するために常に①のスケジュール手帳を見ています。
この3日間は予定がないから、作成物を一気に片付けよう、とか。

この作業、一冊の手帳でやろうと思うと、
ページめくったり、日付確認したりと大変(以前やってた)。
複数の手帳を使うと、こういうメリットもあります。

手帳講座は現在は予定ありませんが、
リクエストいただければ開催検討いたします。

 

講座の日程などの詳しい情報は、こちらの「講座日程」よりご確認ください

関連記事

  1. 日経WOMAN11月号の手帳特集に掲載されました!

  2. 【手帳2020年】EDiTマンスリー手帳~その1~

  3. 【手帳2020年】EDiTマンスリー手帳~その2~

  4. 朝活手帳の使用開始

  5. KNBテレビの取材を受けました 

  6. 2020年も宜しくお願いいたします

PAGE TOP